抑えきれない言葉とか。
死んじまえ
本来こういうものなのか?
いつもいつもこんなんでいいもんなのか?
俺は一体何をしてればいい何を考えてればいい何を眺めてればいい
次に会った時
どんな顔をすればいい
階段を上れば歪む足元
眩暈と共に
仰け反る体
あぁ 落ちてしまった
あぁ 滑り落ちてしまった
せめて手すりがあったなら
自力で立っていられたでしょう
一人じゃ
何一つできやしないのね
やはり私は貴方を傷付けましたか
ごめんなさいごめんなさい
愛故の我儘なのです
ただ私を差し置いて手を伸ばす其れに
酷く嫉妬をしたのです
貴方のその矛盾な行為は
あと数ヶ月
私を苦しめる
俺は別にもう必要無いかな。
や、どっちかってーと俺には必要無いのかも知れねェ。
ま、どっちにしろさ。
やっぱり思い出は捨てられる物だってことよ。つぅか、前科?悪く言えば。笑
いや、もしかしたら。
先に進むためにはそれなりに捨てていかなきゃならないモノがあんのかも知れない。
んで、それの選択肢にあれこれ悩むべきなのかも知れない。
だからこういう機会が多いのかとも思うわけです。・・・誰に言ってんだ?笑
あの日、私にとっての支えっていうのはアイツ等だったけど、今、私を支えるのは手の届く距離にいるコイツ等。そしてあの人。
訂正。
手の届かない人なんて居ない。
今手を伸ばしたいか否か。
これはもう、自分のソウルに聞けばなんとなく分かる。直感もバリバリ働いてる。
過去形の言葉っていうのは、こういう時に使うもんなんだな。